迷惑電話業者の留守電を録画していたらいきなりドンドンと大きな音が2回して
パリンパリンパリンとガラスが割れる音がして玄関まで行くとガラスが割れていて、
蹴ったあとに犯人の靴の泥がついていました。

張り込んでいるのか留守電を撮ろうとすると爆竹を鳴らしたり、妨害電波を出したり、レーザーやライトを防犯カメラにあてたりされます。
こいつらは一般人なんかじゃありません。私が防犯カメラのモニターを見ていることも、
外に出てくることもスマホで連絡を受けてちゃんとわかっています。監視は最初車で見張っていました
次に家のまわりに監視カメラを取り付けられ見張られました。今は家の中も監視カメラで見張られています。

防犯カメラを付ける前は危害を加えられてからデジカメで撮っていたから警察に暴漢にされたり、
通り魔にされたりされてさらわれました。しかし実際はこのように奴らから仕掛けられて追い払おうとしたり、
危害を加えられて抵抗しているだけです。このように集団ストーカー被害にあうとつきまとわれて騒ぎを起こされ
冤罪をでっち上げられるので注意してください。取り調べは警察、検事、裁判所のいうとおりの供述しかできません。
裁判は尋問が公開されるのが警察、検察の尋問と違うけど、事前にこう質問したらこう答えるとわかっているので、
知られると都合の悪いことは絶対聞かないし、たとえ本当のことがいえたとしても裁判官に認めてもらえず
記録から削除されてしまうので、いくら本当のことを言っても無駄です。
警察にウソの調書を作られても裁判で本当のことがわかってもらえるとみんな思ってますが、すべて知ったうえで話をデッチアゲられる。
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