2017/03/19 に公開

集団ストーカーは毎日続いています。スーパーに行くと全部の売り場に集団ストーカーがいて、私が来ると頭が痛くなったりふらふらになる毒ガスを撒いて去ったり、ぶつかってきたり、すぐ前を横切ったり、道をふさいだり、割り込んでゆっくり歩かれ、家にいると家の前で車が家の前で空ぶかし、クラクション連打され、15日の昼前は警察が来ました。ものすごい音でパトカーのドアをバンバンバンとやられました。通報をデッチアゲたりして頻繁に来てドアバンされます。

大きな音がしてモニターを見たらこいつが覆面をかぶってうろうろしていました。2回目モニターを見たらだれもいないので外に見に行ったらこいつが私が出てくるのを待っていました。ウォークマンを拾って音をとめようとしたらスイッチがないので電気をつけて見ようと思って持って行こうとしたら途中でスイッチみたいなのがあったからいじったら音がとまったのでこいつに返してやりました。大きい音を鳴らすのは私にモニターを見させておびき出すときにやる手口です。あとモニターのスイッチを入れるとパトカーが通ったりするアンカリングもやられます。防犯カメラのモニターのパワーセーブは3分に設定しています。こいつは一般人なんかじゃありません。私が防犯カメラのモニターを見ていることも、外に出てくることもスマホで連絡を受けてちゃんとわかっています。監視は最初車で見張っていました。次に家のまわりに監視カメラを取り付けられ見張られました。今は家の中も監視カメラで見張られています。

防犯カメラを付ける前は危害を加えられてからデジカメで撮っていたから警察に暴漢にされたり、通り魔にされたりされてさらわれました。しかし実際はこのように奴らから仕掛けられて追い払おうとしたり、危害を加えられて抵抗しているだけです。このように集団ストーカー被害にあうとつきまとわれて騒ぎを起こされ冤罪をでっち上げられるので注意してください。取り調べは警察、検事、裁判所のいうとおりの供述しかできません。裁判は尋問が公開されるのが警察、検察の尋問と違うけど、事前にこう質問したらこう答えるとわかっているので、知られると都合の悪いことは絶対聞かないし、たとえ本当のことがいえたとしても裁判官に認めてもらえず記録から削除されてしまうので、いくら本当のことを言っても無駄です。警察にウソの調書を作られても裁判で本当のことがわかってもらえるとみんな思ってますが、すべて知ったうえで話をデッチアゲられる。